小山田圭吾のいじめ擁護のEXIT兼近や東浩紀もクズ!と大炎上まとめ

スポンサーリンク

 

東京五輪の開閉会式のクリエイティブチームに作曲担当として選出された小山田圭吾。

 

彼が過去に行った壮絶ないじめが炎上する中、それを擁護する逆張り野郎が表れました。

 

EXITの兼近大樹、りんたろー、批評家(笑)の東浩紀。

 

この3人も当然のように炎上しているようですね。

 

スポンサーリンク

小山田圭吾のいじめ概要

 

事の発端は27年前に発売された雑誌。

 

そこで小山田圭吾は障害者の同級生に対し、壮絶ないじめを繰り返したそうです。

 

その被害にあった方は25年前の時点でうつ病を患っていたそうです。

 

 

書いているだけで腸が煮えくり返る所業を、あろう事か、

 

もうすんだことでしょ

 

と軽く流そうとしてる輩がいるんですよ。

 

それが

 

お笑いコンビEXITの兼近大樹

同じくEXITのりんたろー。

批評家の東浩紀

 

3人の言葉を見てみると

 

りんたろー。

最初に意見を求められたりんたろー。は、いじめ自体を「人としてあるまじき行為」としながらも、「じゃあ清廉潔白な人っていますかって思っちゃう」とコメント。

続けて、「そっから歩んできた27年とか40年の、この人の歩んできた道とか、後悔とか、成長とか、変化とかを全部なしにして、この行為だけをクローズアップして… 今を見ずに、過去の彼に対して石を投げるっていうのが正しいのかっていう疑問はありますね」と持論を展開した。

兼近

続いて振られた兼近は、「僕はやっぱ、過去を含めて今に繋がってるんで『過去背負って生きろよ』って派なんですけど」とコメント。相方とは異なった見解を披露する。

しかし、「かと言って、この状況でこのことを言ってるってのは、この声を上げてる人たちは何をしてほしいというか」と批判派にも言及。

その心境に疑問を述べていき、最後も「何のために、1人1人は『この人は過去にこういうことをしていただろ!』って叫んでるのかっていうことを知りたいですね」と気にする言葉を残した。

引用:https://news.nifty.com/

 

東浩紀

これはぼくの世代では有名な話で、ぼく個人も当時知って驚いた記憶があるが、

とはいえ25年前のサブカル雑誌のインタビューを持ち出されて批判されるのはきわめて厳しい

引用:https://twitter.com/hazuma

 

正直、敬称も付けたくないくらいに軽蔑しますね。

 

EXITも好きだったけど二度と見たくはありません。

 

小山田圭吾のいじめについて知った時、個人的には小山田を人間とは認めたくない、と思うくらいの憤りを感じたんですが…

 

その小山田をあろうことかかばうような言動を取るというのはどういった心境からなんでしょうね?

 

まあ元々兼近は逮捕歴もある立派な元犯罪者ですから、結局はそういう人間だったってことなのかな。

 

逆張りばっかりの東浩紀はともかく、EXITの二人には心底がっかりです。

 

スポンサーリンク

EXTIや東浩紀も炎上!

 

当然ながら、EXITや東浩紀にも批判の声が集まっています。

 

 

 

 

 

 

 

本当に、残念すぎる人というのがしっくり来ますね…

 

 

別に考えを改めろとはいいませんが、不愉快なので二度と公の場に出てほしくないと思います。

 

スポンサードリンク