【炎上】庵野秀明の週刊新潮のフェイクニュースがやばい!デマや嘘は訴える?

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エヴァンゲリオンなどの
アニメ映画監督の

庵野秀明(あんのひであき)監督

 

そんな庵野秀明監督が、
次回作に国民的アニメ映画の
リメイクを企画している。

というニュースが、
週刊新潮から記事になりましたが…

なんと、この週刊新潮の記事は
フェイクニュースでデマだったそうで、

庵野秀明監督のアニメーション会社、
株式会社カラーが否定しているようです。

 

いったいなぜ、こんなフェイクニュースを
記事にしたのでしょうか…

 

庵野秀明監督の国民的アニメ映画リメイク
フェイクニュース騒動について

まとめてみました!

 

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庵野秀明の国民的アニメ映画リメイクはフェイクニュース!

 

問題の記事が出たのは、
週刊新潮の新潮社が運営する
デイリー新潮というニュースサイトで、

以下が「フェイク」と否定された、
庵野秀明監督についてのニュース記事の内容です。

 

 庵野監督は常人には理解し難い性格らしく、

「ことあるごとに『自分に自信がない』『アニメーターとして自分はもうダメだ』と口にする。これだけのヒットメーカーなのに、どういうわけか超自己不信の人なんです」

 と、庵野監督の「異様さ」を明かすのは、彼が社長を務めるアニメ制作会社「カラー」のスタッフである。また、

「すごい偏食家で、肉や魚は食べようとしません。なんでも幼い時に、魚や動物が出てくるアニメを観るのが大好きだったそうで、『魚とか肉を食べるなんて可哀相』と、飲み会の時に話していました」(同)

さらに、別のスタッフは「庵野組」のこんな逸話を披露する。

「庵野さんが『俺、もう死ぬかも』と漏らした時、一番信頼しているスタッフが『今、忙しいんで、暇だったら葬式に行きます』と、素っ気なく言い返したという伝説が残っています。事実、庵野さんの一声で全部やり直しになるので現場はよくパニック状態に陥るほど忙しい。でも、その通りにやり直すと、信じられないくらい出来がよくなる。彼は神様。庵野さんの作品のエンドロールに名前が載るだけで幸せなので、誰も文句は言いません」

 庵野監督自身が、エヴァンゲリオンもびっくりの「超人」のようなのだ。なお、このスタッフはこんな「秘密」を教えてくれた。

「庵野さんは今後、あるアニメ映画を作る予定です。庵野監督ではない、誰もが知っている国民的アニメ映画監督の代表作のニューバージョンですよ」

 

青く色を付けたところが
庵野秀明監督のアニメ会社カラー(株)から
否定が入った個所です。

 

 

この株式会社カラーの発表にあるように、

「国民的アニメ映画のリメイクも嘘だし、
カラー(株)の関係者が取材を受けたのも嘘だよ~」

ということですね。

 

デイリー新潮に掲載された
本文の重要な箇所すべてが
デマの内容だったのには驚きです。

 

庵野秀明監督が週刊新潮を
訴えてもおかしくありませんが、

今のところ訴える話は出ていないようですね。

 

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庵野秀明のフェイクニュース騒動にファンは?

 

 

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